11.July
冷たい雨…
心まで染みる朝
過ごせた奇跡のような
日々思い出した。
何を求めて
私はひとりで
貴方の側に居たいのかを…
ずっと夢みてた…
いつかは…
側に居られるなら。。
何も要らない
貴方以外
初めて芽ばえた気持ちに
不安を感じながらも
暖めていたの…
無条件に好き…
勝手な気持ちかも知れない。
だけど満ちてくる想い…
押さえる事出来ない。
貴方が気持ち無くても
私は貴方を求めたい…
それはいけない事なの?
想いを告げては駄目なの?
擦れ違う心が泣き叫んでる…
こんなに…
いつの間にか…
貴方を強く思う。
必要だから…
失いたく無い…で…す…
HPツクロボ
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